九州大学の木村拓也先生と監訳した教育測定の歴史に関する書籍が出版されました。
中身は非常に興味深い、面白い内容になっています。学部生が読んでも面白いでしょうし、自分が学部生の時にこういった話を知っていたらと思います。
正直、ゴルトン、スピアマン、ピアソンとか、統計の知識としては知っていても、(人間)関係を考えたこともありませんでした。
1年生に相関係数を説明する時に使ってみようかとも思っています。
九州大学の木村拓也先生と監訳した教育測定の歴史に関する書籍が出版されました。
中身は非常に興味深い、面白い内容になっています。学部生が読んでも面白いでしょうし、自分が学部生の時にこういった話を知っていたらと思います。
正直、ゴルトン、スピアマン、ピアソンとか、統計の知識としては知っていても、(人間)関係を考えたこともありませんでした。
1年生に相関係数を説明する時に使ってみようかとも思っています。